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現代に蘇った神秘の樹木茶
地球最後の秘境、南米アマゾン川流域には、古くから「神からの恵の木」として崇められていた樹木がありました。先住民たちは、遥か1500年も前からこの樹木の有用性を代々伝承し、その内部樹皮を煎じたお茶を飲み継ぎ体感してきました。その神秘の樹木茶が科学の力によって解明され、現代に蘇ったのが天然樹木茶「タヒボNFD」です。
南米アマゾン川流域
「タヒボNFD」は100%天然原料の樹木茶です
「タヒボNFD」の原料を採取する原木は、ノウゼンカズラ科のタベブイア・アベラネダエという樹木です。「タヒボNFD」は、この樹木の外皮と木質部に挟まれたわずか7mmほどの内部樹皮だけを使った100%天然の原料からできた樹木茶であり、いかなる不純物、添加物も含有しておりません。
タヒボジャパン株式会社では、信頼できる研究機関により「タヒボNFD」の安全性試験を実施しており、すべてのデータを公表しております。
タベブイア・アベラネダエ
の天然木
「タヒボNFD」には有用成分「NFD」が含まれています
天然樹木茶「タヒボNFD」には、キノンという天然色素成分が含まれており、その一つにタヒボジャパン社が抽出に成功し命名した「NFD」があります。「NFD」は、私たちの健康を維持する上で、優れた働きをすることが知られています。

