8月4日、大阪市都島区の太閤園において、代理店が主催した「畠中平八社長 特別講演会」が行われました。当日は夏本番モードの暑さにもかかわらず70名ほどのお客様がご来場くださいました。 今回のイベントは、第一部が講演会、第二部が懇親会の二部構成。畠中社長は、第一部のメイン演者として招かれました。畠中社長の講演は、ふだんはタヒボ茶だけでなく株や経済のお話が多いのですが、6日の原爆記念日と15日の終戦記念日が近かったこともあって、今回は戦争の話題が中心でした。畠中社長は、その講演の中で自身の戦争体験をもとに、戦争の悲惨さや平和の尊さを強く語られました。戦争を知らない世代の人々に、二度と戦争をしてはいけないということを伝えたい畠中社長の思いのこもった講演でした。
その後つづいて、きせんワールド社の坂井社長が講演されました。坂井社長は「タヒボNFD」の飲み方や、飲む際のカウンセリングの重要性について具体的事例を挙げてお話されました。そして最後に、ご子息様が「タヒボNFD」を愛飲しておられるという東京の金子様が、飲用経過や飲用体験をお話してくださいました。 その後の第二部は別室に移って懇親会。お客様たちはお酒や美味しい料理に舌鼓を打ちながら楽しいひとときを過ごされました。懇親会冒頭では畠中社長出演のテレビCMを会場の皆で視聴。そして突然のサプライズでしたが、ドクターの佐野先生が壇上に上がり、医療現場の現状などについてお話してくださいました。会も終りに近づくと、畠中社長の周りには記念写真や握手を求めるたくさんのお客様。畠中社長はその一人一人と言葉を交わしながら最後の一人まで丁寧に応対されていました。畠中社長の気さくなお人柄がよくわかるシーンでした。
今回ご来場いただいたお客様、そして会を主催しいろいろご協力くださった「きせんワールド」社のスタッフの皆様、どうもありがとうございました。
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